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日経225miniミニ先物取引用語集 や行


安値(やすね)

その日の取引で最も低い値段のこと。

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Uターン注文(ゆーたーんちゅうもん)

買い注文と同時にその銘柄の売り注文を同時に予約するといった注文形態。買い注文の発注と同時に、その銘柄の売り注文まで予約が可能。カブドットコム証券(株)の特許。

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様子見(ようすみ)

価格が上下どちらに動くか判断できず、投資家の多くが、売り買いするかどうかを株式市場を取り巻く状況から判断しようとして、しばらく取引を控えながら、相場の先行きがどうなるのかを見定めようとしている状況のこと。模様眺め(もようながめ)ともいう。

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寄り付き(よりつき)

午前9時から始まる取引所の売買で、最初の売買のことを「寄り付き」という。その時の値段を「始値(はじめね)」または「寄り付き値(よりつきね)」と呼ぶ。また、昼休みをはさんで開始される、後場(ごば)の最初の取引を「後場寄り」と呼ぶこともある。

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寄付指値(よりつきさしね)

前場または後場の寄付きに執行することを条件とした指値注文。ある値段以上で売る注文で、寄付きに注文が成立しなかった場合、注文は失効となる。

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寄付成行(よりつきなりゆき)

寄付のみ有効な成行注文。寄付きの値段でのみ約定する。前場で寄付かなかった場合、後場に注文が引き継がれる。

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寄り前(よりまえ)

寄り付き前のことをいう。マーケット(=取引所の立会時間)が始まる前のことを指す。

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四本値(よんほんね)

株式の1日の取引の中で、「始値(はじめね)」、「高値(たかね)」、「安値(やすね)」、「終値(おわりね)」に当てはまる値段のこと。

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